【電車痴●×快楽堕ち】最初は嫌がっていた少女が俺の手つきに完全に堕ちるまで

満員電車で見つけた獲物。

清楚そうな制服姿の少女・舞菜。

俺は静かに後ろに回り込んだ。

電車が揺れるたびに、少女の身体が俺に密着する。

手を伸ばして、スカートの上から尻を触る。

少女がビクッと反応した。

でも声は出さない。出せない。満員電車だから。

俺はさらに大胆になる。

スカートの中に手を忍び込ませて、パンティ越しにマ●コを触る。

「やめて…」

小さく震える声。

でも、抵抗はしない。できない。

俺の指がパンティをずらして、直接マ●コに触れる。

濡れている。

めちゃくちゃ濡れている。

「なんで…こんなに…」

少女が小さく呟く。

身体は正直だ。口では嫌がっていても、マ●コはもうグショグショ。

俺は指を2本、マ●コの中に突っ込む。

「あっ…!」

小さく喘ぐ声。周りの乗客は気づかない。

指を出し入れすると、クチュクチュと卑猥な音が響く。

少女の身体が小刻みに震える。

イキそうになっている。

電車の中で、知らないおじさんの指で、イキそうになっている。

「ダメ…イっちゃう…」

でも俺は容赦しない。さらに激しく指を動かす。

そして少女は、満員電車の中で絶頂した。

身体をビクビク震わせて、マ●コから大量の愛液が溢れ出す。

次の駅で、俺は少女の手を掴んで電車を降りた。

駅のトイレに連れ込む。

「お願い…もう許して…」

でも少女の目は、もう完全に淫乱の目だ。

俺のチ●ポを見せると、少女は自分から膝をついた。

小さな口で、俺の太いチ●ポを咥える。

「ウグッ…」

喉の奥まで突っ込むと、涙を流しながら必死に舐める。

そして俺は、個室に少女を押し込んだ。

制服を引き裂いて、下着を剥ぎ取る。

まだ処女かもしれない、狭いマ●コ。

でも俺のチ●ポを、メリメリと受け入れていく。

「痛い…!でも…気持ちいい…!」

少女が自分から腰を動かし始める。

完全に快楽に堕ちている。

何度も何度もピストンして、最後は奥まで突いて中出し。

大量の精子が、少女の子宮に流し込まれる。

「お父さん、お母さん、ごめんなさい」

少女が呟く。

「舞菜は…いやらしい痴●が大好きみたいです」

電車痴●×快楽堕ち×中出し×白羽舞菜

最初は嫌がっていた清楚な少女が、俺の手つきに完全に堕ちるまで。

満員電車から始まった、淫乱調教の記録。

※この動画はDMM/FANZAで配信中です。

お父さん、お母さん、ごめんなさい。舞菜はいやらしい痴●が大好きみたいです。 白羽舞菜

タイトルとURLをコピーしました