俺は東京の下町にある工場に勤務する、しがない中年。
物価高なのに給料は上がらず、労働はキツくなるばかり。
人生の楽しみといえば、帰宅後の安酒と野球ニュース。
そして…痴●だ。
といっても、触るわけではない。
朝の満員電車で見かける女学生の生肌を、眺めるだけ。
しかし、この日ばかりは我慢できなかった。
乗り慣れたいつもの時間、いつもの車両に乗ってきた女子校生。
明日葉みつは。
日本人離れの高身長。
スカートを普通の丈にしているつもりでも、足が長いから、もう見えそうだ。
あぁ。我慢できない。
どうせつまらん人生だ。
揉んでやる!揉んでやる!揉んでやる!!
俺は全てを捨てる覚悟で、手を出した。
スカートの上から、尻を揉む。
彼女がビクッと反応する。
でも、声を出さない。
俺はさらに大胆になる。
スカートをまくり上げて、パンティ越しに尻を揉みしだく。
そして、振り向いた彼女と目が合った。
「…」
彼女は何も言わない。
ただ、俺を見つめている。
その目は…怒ってない。
むしろ、期待している?
俺は試しに、彼女の唇にキスをした。
ベロキス。
彼女は抵抗しない。
それどころか、舌を絡めてくる。
「えっ…?」
俺は驚いた。
でも、止まらない。
次の駅で、俺は彼女の手を掴んで電車を降りた。
駅のトイレに連れ込む。
個室で、彼女の制服を脱がせる。
そして、俺のチ●ポを、彼女のマ●コにねじ込む。
「気持ちいい…!」
彼女が自分から腰を動かす。
完全に受け入れている。
それどころか、求めてくる。
その日から、俺は毎日彼女を痴●した。
尻を揉んで、ベロキスして、ハメて。
媚薬を塗っても、リモバイを突っ込んでも。
何でも受け入れてくれる。
それどころか、彼女は俺に愛されていった。
「おじさん…好き…」
彼女が囁く。
痴●師に、ベタ惚れした。
上京したての女学生が、しがない中年の痴●師に恋をした。
電車×痴●×恋愛×むさぼり合いSEX
痴●したら、まさかの痴●師にベタ惚れされた記録。
俺は一生、痴●を受け入れてくれる娘と恋をした。
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