「飲み過ぎた…今日も終電…。」
残業、そして取引先の会食。
KカップOLは帰りが遅くいつも終電。
混雑した電車でユッサユッサと揺れる大きな胸。
側に立っていた男の手が当たってしまったが、酔いや疲れもある彼女は無視していた。
「この女…気付いてないのか!?」
勘違いした男は暴走し、痴●行為はエスカレートしていく。
はち切れんばかりに膨らんだパンパンの乳房を、やらしい手付きが襲う。
両手で揉みしだいても収まらない肉感。
疲れマラをビンビンにさせた痴●師の手はもう止まらない。
「待って…何この触り方…!」
衝撃的過ぎる初めての快感を味わってしまった爆乳OLは、乳イキまでしてしまい、段々と痴●の虜に堕ちていく。
俺は終電に乗った。
車内は混雑している。
俺の隣にOLが立っている。
酔っている様子。
顔が赤い。
身体がふらついている。
そして何より目立つのは、大きな胸。
Kカップ。
爆乳。
ユッサユッサと揺れている。
電車の揺れに合わせて、おっぱいが揺れる。
俺の手が当たってしまった。
偶然に触れたKカップ。
柔らかい。
大きい。
彼女は無視している。
酔いや疲れもあるのだろう。
気付いていないのか。
俺は勘違いした。
もう我慢できない。
俺は彼女のブラウスの中に手を入れた。
ブラジャーに触れる。
Kカップ。
パンパンに膨らんでいる。
はち切れんばかり。
ブラジャーをずらす。
おっぱいが溢れ出る。
爆乳。
俺はおっぱいを揉んだ。
やらしい手付き。
両手で揉みしだく。
しかし収まらない。
Kカップは大きすぎる。
肉感。
柔らかい。
乳首を摘まむ。
転がす。
引っ張る。
彼女の身体がビクッと震える。
「待って…」
彼女は小さく呟く。
しかし抵抗しない。
酔っている。
疲れている。
身体が反応している。
「何この触り方…!」
彼女は驚いている。
俺のテク。
やらしい手付き。
おっぱいを激しく揉み続ける。
乳首を摘まみ続ける。
彼女の呼吸が荒くなる。
おっぱいだけで感じている。
Kカップの感度抜群。
やがて彼女の身体が大きく震えた。
乳イキ。
おっぱいだけでイッた。
衝撃的過ぎる初めての快感。
彼女は驚いている。
しかし身体は正直。
もっと欲しがっている。
俺はさらにスカートの中に手を入れた。
パンティをずらす。
直接マ●コを弄る。
既に濡れている。
おっぱいを揉まれただけで濡れている。
指をマ●コに挿入する。
グチュグチュと音を立てる。
もう一方の手でおっぱいを揉み続ける。
Kカップが揺れる。
おっぱいとマ●コを同時に責める。
彼女の身体が震える。
またイッた。
乳イキと膣イキのダブルイキ。
彼女は完全に俺のテクの虜になっている。
痴●の虜。
もう抵抗しない。
身体が欲しがっている。
俺は勃起したチ●ポを取り出した。
ズボンのチャックを下ろす。
ギンギンに勃起したチ●ポ。
疲れマラをビンビンにさせた。
彼女の尻に押し付ける。
彼女の身体が硬直する。
しかし抵抗しない。
もう虜になっている。
俺はスカートをたくし上げる。
パンティをずらす。
チ●ポを彼女のマ●コに押し当てる。
ゆっくりと腰を前に押し出す。
ズズッと挿入する。
彼女のマ●コが俺のチ●ポを締め付ける。
温かい。
濡れている。
ゆっくりとピストンを始める。
電車の揺れに合わせて腰を動かす。
もう一方の手でKカップを揉み続ける。
おっぱいが揺れる。
ユッサユッサと揺れる。
誰も気づかない。
終電の混雑。
彼女は声を出せない。
しかし身体は正直。
感じている。
俺はピストンのスピードを上げる。
激しく腰を打ち付ける。
Kカップを激しく揉む。
乳首を摘まむ。
彼女のマ●コがグチュグチュと音を立てる。
彼女の身体が震える。
またイッた。
乳イキと膣イキのダブルイキ。
やがて俺は限界に達した。
腰を深く押し込む。
彼女の膣内に大量の精液を放出した。
ドクドクと脈打ちながら精液を放出し続ける。
中出し。
彼女の身体が震える。
完全に俺のテクの虜になった。
痴●の虜。
チ●ポを引き抜く。
精液が彼女のマ●コから溢れ出る。
太ももを伝う。
俺はズボンのチャックを上げた。
次の駅で降りる。
彼女は電車に残された。
Kカップ爆乳OLが、完全に痴●の虜に堕ちた。
電車痴●×終電×KカップOL×乳イキ×爆乳×虜
混み合った終電で酔って緩い感じのKカップOLをメチャクチャ痴●したら俺のテクの虜になった記録。
Kカップ爆乳OLが、やらしい手付きで揉みしだかれ、乳イキ連発、衝撃的過ぎる初めての快感を味わい、完全に痴●の虜に堕ちるまで。
※この動画はDMM/FANZAで配信中です。
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