「明日から水着で電車に乗れ」
俺は彼女に命令した。
天音るな。
薄暗い倉庫で撮った恥辱写真を握っている。
彼女は俺たちの玩具になる契約をさせられた。
朝の満員電車。
ムッとする湿気とオジサンたちの脂ぎった体臭。
その中で彼女は制服を脱ぎ捨てて、水着1枚になった。
異常な光景。
周囲の乗客がギョッとする視線。
ヒソヒソと囁く軽蔑の声。
彼女は死にたくなるほど怖くて、恥ずかしかった。
でも、俺たちにはそんなこと関係ない。
俺は彼女のKカップ爆乳を、スク水の上から揉みしだいた。
肌にまとわりつく汗ばんだ手。
電車の振動に合わせて、執拗に弄る指の感触。
彼女の脳を溶かし始めた。
たくさんの男に囲まれて、見世物みたいに見られて、触られて。
彼女は、ただの痴●専用肉便器。
俺はスク水の股部分をずらして、直接マ●コを弄った。
クリトリスを責めると、彼女は両脚をガクガクさせた。
さらに指を挿入して激しく手マンすると、彼女は絶頂した。
大量の愛液が溢れ出た。
「お願いします…今日も気持ちよくしてください…」
彼女は自ら懇願した。
俺は勃起したチ●ポを取り出して、彼女のマ●コに押し当てた。
そして、ズズッと挿入した。
彼女は「うっ」と呻いた。
電車の揺れに合わせて、激しくピストンする。
やがて俺は、彼女の膣内に大量の精液を放出した。
次々と他の男たちも、彼女を犯した。
精液と愛液でドロドロに汚れて、床に這いつくばるスク水姿。
これが本当の彼女。
もう普通の女子校生には戻れない。
彼女は、こんなに幸せそうだった。
電車痴●×スク水通学×集団痴●×中出し×公然わいせつ
弱み握られたKカップ少女 天音るなを、スク水で集団制裁した記録。
普通の女子校生が、完全に肉便器に堕ちるまで。
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