満員電車で毎朝媚薬オイルを塗られて乳首イキ開

OL

作品紹介

最初は「何かついてる」と思った。背中に塗られた液体の感触。でもそれが媚薬入りオイルだと気づいた時には——もう手遅れだった。

梓ヒカリ、25歳。都内の会社に勤めるOL。ある朝、満員電車の中で、誰かが彼女の首筋にそっと何かを塗った。「汗かな」と思った。でもその液体が肌に浸透した瞬間から、身体が変わり始めた。

乳首が立ち始めた。スーツ越しにもわかるほど、硬く、大きく、突き出してきた。「なんで……」慌てて腕で胸を隠した。でもその動作が、乳首を刺激した。「っ……」小さな声が漏れた。

男が密着してきた。男の手が背中に伸びた。また何かを塗った。「やめ……っ」でも声が出なかった。媚薬が身体中に広がっていく感覚。乳首だけでなく、秘部まで熱くなっていく。「何もしてないのに……濡れてる……」恐怖と興奮が混じり合った。

男の手が胸に伸びた。スーツの上から乳首を鷲掴みにされた。「あ——っ!」我慢できなかった。電車内に声が響いた。でも男の手は止まらなかった。乳首を捏ね回しながら、もう一方の手が秘部へ向かった。二箇所から同時に来る快感に、ヒカリの思考が白くなった。

翌日。ヒカリは同じ電車に乗った。「今日はオイルを塗られないかもしれない」と思いながら。でも男は来た。また首筋に塗った。「……また来た」という声にならない声が漏れた。「また感じる……また乳首が……」

媚薬を塗られるたびに、身体の「感度の閾値」が下がっていった。最初は媚薬なしでは感じなかったのが、一週間後には媚薬なしでも乳首が立つようになった。「あのオイルがないと……物足りない」と思うようになった頃、ヒカリは自分でオイルを買っていた。

乗り込む前に、自分で塗った。感じやすくするために。男が来やすいように。その行動をしている自分に気づきながら、止められなかった。

毎朝媚薬オイルを塗られて乳首イキ開発された巨乳OLの152分間。最後の場面で彼女が何を塗って電車に乗り込んでくるかが、この映像の全てを語っている。

出演:梓ヒカリ / 152分

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作品情報

収録時間152分
解像度HD

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