電車移動させられ痴●の虜になってしまったKカップ美人モデル 凪ひかる

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作品紹介

Kカップ——その数字が、彼女の運命を決めた。

凪ひかる、24歳。都内在住のモデル。スーツ姿でも隠しきれない爆乳が、毎朝満員電車で男たちの視線を集めていた。本人も気づいていた。だから常に腕で胸を隠すようにして立っていた。

でも満員電車では、隠す腕の力が弱まる。

男が乗り込んできた瞬間、ひかるは背後からの密着を感じた。「混んでるから」と思った。でも男の手が制服のボタンを探るように胸に向かってきた時、「これは違う」とわかった。

「……っ」声が出なかった。周囲に人がいる。叫べば全員が振り返る。「モデルなのに痴漢に遭った」という事実が、恥ずかしかった。モデルとして顔が知られている分、余計に声が出なかった。だから黙っていた。

男の指がブラジャーの上から乳首に触れた瞬間——「あ」という声が漏れた。Kカップの豊かな乳房は、男の手のひらに余るほどの大きさだった。両手で包まれ、揉み込まれ、乳首を捏ねられる。「やめ……人前で……っ」声を殺す努力が、逆に全身の感度を上げた。

モデルとして鍛えた体幹が震えた。ガニ股になるまいと踏ん張ったが、膝が笑った。男の指が下着の中に侵入してきた時、ひかるは「もう終わりだ」と思った——でも「終わりにしたい」という気持ちが、どこかに消えていた。

秘部から、くちゅ、という音がした。「……バレてる……音が……」恥ずかしさで頭が真っ白になった。でも腰が止まらなかった。「なんで腰が動くの……」でも動き続けた。Kカップの身体が、制御を失っていた。

一度目の絶頂で、ひかるは声を殺せなかった。「っ——!」周囲の乗客が振り返った。男は動じなかった。ひかるも——もう気にしなかった。

翌日。ひかるは同じ電車に乗った。モデルの仕事があるのに、わざと同じ時刻の電車を選んだ。男はいた。ひかるは窓際に立った。目が合った。男が笑った。ひかるも——笑い返した。

「電車移動させられ痴漢の虜になってしまったKカップ美人モデル」の120分間。モデルとしての自意識が崩れていく瞬間が、最も見ごたえがある。

出演:凪ひかる / 120分 / 4K

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作品情報

収録時間120分
解像度4K

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