電車通学中、こっそり痴●中出しさせてくれるク
作品紹介
「東條さん、また乗ってきてくれたんだ」——クラスメイトの男子は、満面の笑顔でそう言った。
東條なつ、18歳。同じクラスの男子とは、最初は普通の関係だった。通学電車が同じだというだけ。それが、ある朝——全部変わった。
男子が密着してきた。「混んでるから」と言い訳のように言いながら、その手がスカートの中に入ってきた。「え……○○くん……?」「シー」男子は人差し指を唇に当てた。クラスメイトだから、声を上げることはできなかった。「○○くんが痴漢しました」なんて言えるわけがない。でも男子の指は、躊躇なく下着の中に入ってきた。
「なつちゃん、もう濡れてる」そう耳元で囁かれた時、なつの頬が赤くなった。「濡れてない……っ」「本当に?」男子の指が動いた。くちゅ、という音がした。「……」言い返せなかった。
それから毎日、同じ電車で「される」ようになった。クラスメイトだから逃げられない。でも——逃げたいという気持ちが、次第に薄れていった。「今日は来るかな」と思いながら電車を待つようになっていた。
「また来た」——その「また」が嬉しかったことに、なつは気づかないふりをした。でも男子には全部バレていた。「なつちゃん、今日も待ってたでしょ」と囁かれた時、なつは首を横に振った。でも目が合った瞬間、頷いてしまった。
「痴漢中出しさせてくれる」という関係になった日——なつは自分から制服のスカートをまくり上げた。「……今日は中に……出してください」声が震えていた。でも目は、まっすぐ男子を見ていた。
「電車通学中、こっそり痴漢中出しさせてくれるクラスメイトの東條さん」——このタイトルの「させてくれる」という表現が、最も正確だとわかる120分間。制服姿で中出しされる瞬間の表情が、最も正直だ。
出演:東條なつ / 120分
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作品情報
| 収録時間 | 120分 |
|---|---|
| 解像度 | HD |